初めての「俺のフレンチ」
今まで、行列を横目で見てるだけだった「俺フレ」。 ちょっとしたきっかけがありまして、私を含め初体験の3人で銀座店に。数日前に決めたので、予約はまったく取れず。予約客のみが2階の座席で、当日客はスタンディングのみ。 土曜の […]
最近の仕事:光村図書 小学校道徳副読本(茨城県版、広島県版)
光村図書さんの道徳副読本(地方版)に、小さなカットをちょっとずつ描かせていただきました。 [茨城県版] 2年生「「37. さわやかな風にふかれて」 広島県版 1年生「35. […]
桜を名残惜しみつつのピクニック
しながわアーティスト展を通じて知り合った近所のお友達。お料理上手で時々、林試の森公園にてピクニックを開催しているのだそうです。 ワタクシは前回もお誘いいただいたのに予定があわず、今回初参加。 今日の午後、桜が舞い散る公園 […]
神楽坂にて金曜の夜を過ごす
最初に勤めていた会社の先輩二人と、久しぶりに会いました。(背の低い3人組です) 鳥茶屋(本店)にて、うどんすきのコースをいただきました。 うどんが太くてゴツくて(すいとんみたい)でびっくり。お出汁も美味しかった。けど、同 […]
最近の仕事:イラストコラム連載「目で街ある記」(第15回 北海道・小樽)
今回は数年前の夏に訪れた小樽。駆け足の訪問だったので、次はもっとゆっくりあちこち見て歩きたいです。 第15回 北海道・小樽 (↑クリックすると大きく表示されるページに飛びます) 過去の連載はこちら~ 第14 […]
[週1日は原発のことを考える]
少し前の記事ですが…とても慎重に丁寧に言葉を使って、心情と主張を訴えられています。よかったら読んでみてください。 4年目の3月11日を目前にして。 林 智裕 | ふくしまの声 私も今年のどこかで、福島いこう。  […]
夜桜(戸越公園→文庫の森公園)
桜サクラって世間は騒ぎすぎなんよ!って言いながら、今晩はあまり冷えなくて夜桜見物にいいですよ・・・という天気予報士の言葉につられて、散歩に出てしまいました。 いづれも近所。ライトアップなどしていないので、公園の光のみ。 […]
【感想】閻連科「愉楽」
小説,閻連科 閻 連科,「愉楽」,愉楽, 河出書房新社, 谷川毅 訳 愉楽 posted with amazlet at 15.03.29 閻 連科 河出書房新社 売り上げランキング: 25,70 […]
ザ・模様替え(進行中)
結婚を期に住みはじめた今の家。今年の8月でなんと12年!こんな長くなるつもりじゃなかったのですが・・・。(かといって短くする策もなかったけど) 机や家具が、互いの一人暮らし時代のものと、結婚時にエイヤッとそろえたものと、 […]
最近の仕事:月刊おとなりさん
大田区・品川区の地域情報誌「月刊おとなりさん」。今月号の表紙に、私の絵をつかってもらっています。 いよいよ桜が咲き始めましたね~。ぽかぽか陽気に、気もそぞろで、いまいち仕事に集中できない1日でした。 そういえば、 朝は、 […]
カフェ ネスカフェ原宿
午後から幻冬舎さんに伺う予定があったので、前から気になっていた原宿駅近くのネスカフェのお店にお昼を食べにいってみました。 カフェ ネスカフェ(cafe NESCAFE) まったく予備知識ナシで行ったら、あまりの近未来的ス […]
[週1日は原発のことを考える]
何が何でもいやで絶対に意志を変えない、という人間はいないのだと思う。やっぱり、誠意をもって行動することで次に進めるのだと思う。 それをしないのは、やっぱあかん。 福島 フクシマ FUKUSHIMA 「納得いかない。どう考 […]
久しぶりの食べプロジェクトZK:メキシカン
昨晩。急遽決定したにもかかわらず、メンバー5人フル参加!四ツ谷。 サルサカバナ バール四谷 写真は溶岩チーズ鍋!緑色のはサボテンです。 見た目の印象ほどチーズが強くなく、トマトの酸味のほうが残ったかも。 全体的に、思った […]
クイズ大会で優勝!?
一昨年のクリエイターEXPOでお会いしてから、昨年は一緒に阪神×巨人戦を見に東京ドームへ行ったり、最近になってはじめてお仕事をいただいたりと、ちょっとずつ、ちょっとずつお付き合いを深めていってる(?)、キットデザインさん […]
自主制作のためのロケハン♪
お仕事はあるのはあるのだが、揃いも揃ってみな、待つしかないという状況に。 今週後半は、9月の個展で出そうと思っている風景イラストのための、ロケハンということにして外出しまくってました。 水曜日。 日本橋にある日本銀行本館 […]
[週1日は原発のことを考える]
遅ればせながら、録画していたこれを見た。 LIVE! LOVE! SING!|NHKオンライン http://www.nhk.or.jp/livelovesing/ 賛否両論あるみたいですが、知識人が偉そうに文句たれてる […]

