日記
スクールメイツ展2026 に参加します!(6/2修正)
個展が終わって間もないですが、次はグループ展に参加します。私がお世話になった、渋谷アートスクールの卒業生による展覧会です。 松本修一先生の、いわば“個別指導塾”のような学校でした。 まだサラリーマンだった頃、月謝の安さに […]
無事終了しました。個展「あいだの街」
約1年半ぶりの、オーパギャラリーでの個展。今回は、アートブック「阪神間と、その辺り。」の原画展のような位置づけで、デジタルで制作している絵のジークレー(プリント)、ペン画、水彩、スケッチなどをとりまぜた展示となりました。 […]
誕生日、52歳になりました
本日は連休最終日。 今年のGWは、個展の準備と、その個展のために仕事の前倒し作業をしていて、気持ち的に休まる感じがぜんぜんなかった。やっぱりGW明けに個展やるのはもうやめよう(まだ始まってもいない)。 家族から、お花をも […]
コーヒーの木をカットバック
GWは仕事と個展準備で、特にお出かけ予定も無し…。これだけはやりたいと思っていたことを今日やりました。 8年前、西宮に戻った年に、UCCコーヒー博物館で買った小さな苗が、何回かの植え替えを経て、立派に育ち、ここ数年は花を […]
3月11日は花を飾る
今年もチューリップを飾り、写真を撮りました。今日は、雨模様で外が暗い。 今年は、最寄り駅の花屋さんにて、チューリップを選ぶ。この時期、チューリップはもう少なめ。ミモザがいっぱい。 15年。あの日も寒かったなぁ。今年ちょっ […]
[カナダ・イエローナイフ旅行記]帰国へ
現地時間の朝8時頃、バンクーバー着。朝ごはんを食べる。眠い。国際線の手続きを済ませるが、眠い。出国の審査はないらしい。眠い。 空港の待ち時間は長い。魚がキラキラと泳いでいる大きな水槽があるところでスケッチしてみたが、眠い […]
イケフェス大阪2025行ってきました
2年ぶり3回目の参戦でした。これまでの感想はこちらに。 イケフェス大阪とは… 生きた建築ミュージアムフェスティバル大阪(イケフェス大阪)は、毎年秋の週末に、大阪の魅力ある建築を一斉に無料で公開する日本最大級の建築イベント […]
[カナダ・イエローナイフ旅行記]雲の下と上(4日目、最後の夜)
オーロラを鑑賞するチャンス、最後の夜。しかし日中の曇天がそのまま続いていて、絶望的。空は真っ暗ならぬ、真っ白(に、カメラだと写る)。 この日のティーピー(テント)のストーブは、前日と打って変わってストーブの火力が強くて、 […]
[カナダ・イエローナイフ旅行記]曇天(4日目の日中)
グダグダしながら起きたら、すでに昼12時半~1時近くに。薄暗い曇天で、雪も降っている。 朝昼兼用の簡単な食事を取り、お土産類のパッキング。16時頃にちょっとお散歩…と出たら、昨日よりだいぶ寒い。防寒具ナシで出てきたのを後 […]
[カナダ・イエローナイフ旅行記]オーロラビレッジ(3日目の夜)
※前回からめちゃくちゃ間があいてしまった。駆け足で行きます! 現地に着いた段階ですでに空には白い光のオーロラが見えていた。 この日のテント(ティーピー)はNo10。一番奥にあったが、落ち着くまもなく外にでて、凍った湖の上 […]
[カナダ・イエローナイフ旅行記]市内中心部でお買い物(3日目の日中)
起きたのは、11時半頃。前日スーパーで買ってきておいた、クロワッサン、ヨーグルト、りんごで、朝昼兼用ご飯。(写真撮っておけばよかった)。ダラダラと準備して、14時頃やっと外出。徒歩でまわれるだけまわり、お土産をこの日に全 […]
[カナダ・イエローナイフ旅行記]オーロラビレッジ(2日目の夜)
オーロラビレッジ、2日目の夜。この日のテント(ティーピー)はNo15…だったと思う。日中かかっていた雲が少しずつ去り、星が見えてきて、到着したときにはすでに白いモヤのようなオーロラが見えていた。ティーピーに荷物を置くやい […]
[カナダ・イエローナイフ旅行記]2日目、ホテルのディナー
市内観光は、街の中心部に戻ってきて、解散。ビジターセンターに寄り、スーパーで食料を買ってからホテルへ戻る。 あっという間に18時、またホテルのレストランへ。(ツアーに含まれている食事はこれがラスト)ランチと同じく、大味か […]
アートブック企画、始動!?
生駒山ケーブルカーの宝山寺駅で降りて、少し歩いたところにある、隠れ家的カフェのKinachick no Moriへ。 今日もめちゃくちゃ暑い日でしたが、ここは深い森に囲まれたようで日差しが遮られ、涼しく、別世界に来たよう […]
[カナダ・イエローナイフ旅行記]ブッシュ・パイロット・モニュメント
イエローナイフ市内観光も終盤。旧市街 オールドタウンにある小高い丘 The Rockの上にある、てっぺんに紙ヒコーキを模した記念碑。今にも滑りそうな階段を登りました。 19世紀の開拓時代、イエローナイフには滑走路がなく、 […]




















