【感想】宝塚歌劇 星組公演 「恋する天動説」他




宝塚歌劇 星組公演 (宝塚大劇場)
・『恋する天動説』-The Wand'rin' Stars- 作・演出/大野 拓史
・カギャラクシーレヴュー『DYNAMIC NOVA』作・演出/稲葉 太地
3回目のタカラヅカ。
今回はCOOPの申し込み抽選に当たっての観劇。夫を連れて行ってみた。
前回と同じく星組。トップのお二人のお披露目公演とのこと。
初めての1階。だいぶ後ろ。これだと、2階席のほうが見晴らしが良くていいかも。
いつもながら安定感と完成度が抜群。最初いまいち何やってるかわからないーと思ってても、見ていくうちにちゃんと分かるようになっている、親切設計。何も不安なく、ただただ、楽しみました。
レビューでは、毎回、ラインダンスがなんだか一番感動しちゃうんだよね。これって生の舞台で見られるからいいもんなんだな、ってわかって。
そして最後はいつも、なんだかニヤニヤしながら見ちゃう。キタキタキター!ってなるの。
タカラヅカ、めちゃハマるってことはないんだけど、ニヤニヤとときどき楽しみたい。そんな感じ。
いつか、王道の演目を見てみたいなぁ。

お問い合わせ
制作依頼・ご感想・ご質問・お見積りなど、お気軽にお問い合わせください


