3回目の年女は、別れで始まる

実は、元旦の朝に、西宮の実家の母が突然くも膜下出血で倒れ、5日後の1/6の朝亡くなりました。65歳でした。

私は、年末年始、夫の実家のある札幌にいたのですが、元旦の夜直接大阪へ飛び、そのまま怒涛の日々に突入したため、東京の自宅に戻ってくるのが今日になってしまいました。
何人かの方には、直接メール等でご連絡差し上げていましたが、いろいろお気遣いいただきありがとうございました。

実家は、あまり広くない賃貸マンションで、私が1歳の頃からずっと住んでいる馴染み深い所なのですが、ここを引き払い、父が一人で住むためのマンションを探すことになりそうです。
そのために、今年の前半は、片付けのためちょくちょく帰省するつもりです。

いろいろと思うところはたくさんありますが、言い表すのは難しいので、またおいおい書いていければなあと思っています。
あと、母は私がいろいろ教えた結果、ブログやmixi、最近ではtwitterなども楽しんでいたので、ネット上で親しくしてもらっていた方もいらっしゃるようです。
こちらの方にも、私の代筆でご報告していこうかと思っています。

ちなみに、こちらが母の個人的なブログです。

保科晶の雑記帳

いつか、本にまとめられたらいいなあ、なんて漠然と考えています。 

これは、1/3の夕方の空。

個別にメールなどいただいた皆様には、それぞれお返事できていなくて申し訳ありません。また、おいおいお送りできると思いますので、気長にお待ちくださいませ。

さぁ、遅くなりましたが、私の仕事初めは明日です!

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